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福寿草(フクジュソウ)がようやく開花しました。全国的に厳しい寒さとなっていますが、今日の京都は、寒さもゆるみ春を思わせる晴れのお天気となっています。このお天気で福寿草も急に花を咲かせたようです。境内の梅はまだつぼみで、明日以降再び気温が下がるようですので、開花はもう少し先になるかもしれません。

福寿草の隣には蕗のとう(フキノトウ)が仲良く芽吹いています。
(福寿草・フキノトウは、残念ながら一般にご覧頂ける場所にはございません。)
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バレンタインデー&ホワイトデー特集2012の「 ”告白バナシ”を大募集。 」にご応募頂きましたエピソードをまとめた「告白バイブル」がついに完成しました。多数のご応募を頂きありがとうございました。
これから告白する人、今恋をしている人にも、とっても役立つ告白エピソード満載となっています。
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地主神社境内の末社栗光稲荷社の初午祭が午後1時よりございました。晴天に恵まれ穏やかな一日となり、祭典にはたくさんの氏子役員のご参拝を頂きました。
「地主神社境内「栗光稲荷社」の初午祭に、氏子の皆様のご協力を頂きありがとうございます。地主神社は、京都でも最古の歴史があり、社殿を始め、境内地そのものが国の重要文化財指定を受けており、世界文化遺産にも登録されています。このように非常に由緒のある地主神社の氏子であられることを誇りとして頂き、ご信仰をお深め下さい。皆様方の家運隆盛、ご商売の繁盛、ご町内の安全を心よりお祈り申し上げます。」と宮司よりごあいさつ申し上げました。
境内では、恒例の栗光稲荷社前では例年通り生姜湯の接待と福引きが行われました。
★「家内安全・商売繁盛特別祈願」受付中。
詳しくは、ご祈願ページへ
【行事予定】
4月15日(日) えんむすび祈願さくら祭り 祭典午前10時
5月 5日(祝) 例大祭地主祭り
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2月5日月例祭「えんむすび地主祭り」(毎月第一日曜日)を午後2時より執り行いました。
寒波が弱まり、2月としては暖かな1日となりました。春のような日差しが清々しいお祭り日和となり、祭典にもたくさんのご参拝を頂きました。
「神社神道では、キリストやモハメッドといった教祖にあたる人はなく、このように神主が信者の方にお話をする、仏教でいえば説法のようなことはあまりしません。それは、神社の神様が誰かが始めたのではなく、宗教とも習慣ともいえないほどに、日本人の歴史を通して日々の生活に溶け込んできたからです。地主神社は清水寺というお寺の中にあり、有名な清水の舞台はこの神社を下座から奉るような形になっています。お家でいえば、神棚が上に祀られ、仏壇が下にまつられているのと同じです。これは、どちらが上と言うことではなく、古い神やご先祖をまず大切にし、新しい仏も同じように敬ってきた、日本人の穏やかな精神のあらわれといえるでしょう。地主神社の有り様は、こうした日本人の精神を具現しているのです。このように古くから大切に奉られてきた地主大神様へのご信仰をさらに深められ、ご良縁、福徳をお授かりくださいませ。」との宮司の言葉がございました。
次回の「えんむすび地主祭り」は3月4日(日)午後2時からです。
どうぞご参拝下さいませ。
★「えんむすび特別祈願」受付中。
詳しくは、ご祈願ページへ
【行事予定】
4月15日(日) えんむすび祈願さくら祭り 祭典午前10時
5月 5日(祝) 例大祭地主祭り
明日2月5日は午後2時より月例祭「えんむすび地主祭り」(毎月第一日曜日)です。
早朝までは、北日本や日本海側に大雪を降らせている寒波の影響で、京都も非常に厳しい底冷えとなっていましたが、午前からは寒さも幾分ゆるみ、暖かな日差しの1日となりました。、この寒さの中、梅はつぼみをふくらませ、春を告げる野草「福寿草」も芽吹いています。境内はまさしく「立春」、春が始まっています。
明日も晴れ、日中は今日よりさらに寒さがゆるむようです。どうぞ、ご参拝下さいませ。
☆地主神社「季節の祭り」のページへ
★「えんむすび特別祈願」受付中。詳しくは、ご祈願ページへ
2月3日、開運招福、厄除けを祈願し「節分祭」を執り行いました。
昨日から早朝にかけて、京都はこの冬一番の非常に厳しい冷え込みとなりましたが、午後からは、春の到来を感じさせる透き通るような青空となり、お祭りにもたくさんのご参拝を頂きました。
祭典では「人形(ひとがた)祓い」で厄除けをご祈願頂き、豆まきの神事では「鬼は外、福は内」のにぎやかなかけ声とともに、明日の立春を前に、新しい春の訪れを祝いました。
「日本古来の宗教である神社神道では、太陽であったり、山や木々であったりと、自然そのものを神としておまつりしてきました。自然の恵み無しには、一日たりとも生きていけないことを太古の人々も理解ており、自然への感謝の心を持っていたからでしょう。明日の立春は、木々や生き物が目覚めはじめ、春へと季節が移ろう節目の日です。立春の前日に行われるこのお祭りは、新しい年の新しい春を迎えるいわば、年越しのお祭りです。ともすれば内に閉じこもりがちになる冬の沈んだ気分をこのお祭りでお祓いし、生命が躍動する春へと、心を陽の気で満たして下さい。明るい心に神様は宿り、ご利益を与えて下さるのです。」との宮司の言葉がございました。
次回の祭典は、2月5日(日)「えんむすび地主祭り」(祭典午後2時)です。どうぞご参拝くださいませ。

★「厄除け・開運招福各特別祈願」 受付中。
詳しくは、ご祈願ページへ

【行事予定】
4月15日(日) えんむすび祈願さくら祭り 祭典午前10時
5月 5日(祝) 例大祭地主祭り
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