明日5月5日は、令和最初の当神社祭典となります「例大祭地主祭り」です。
5月第一日曜日となりますが、午後2時からの祭典はございませんので、ご注意願います。
神幸行列は午後一時ご本殿前を出発の予定です。
どうぞご参拝くださいませ。
★「えんむすび特別祈願」受付中。
詳しくは、ご祈願ページへ
明日5月5日は、令和最初の当神社祭典となります「例大祭地主祭り」です。
5月第一日曜日となりますが、午後2時からの祭典はございませんので、ご注意願います。
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5月1日、地主神社のLINE@アカウントに
「LINE@限定 5月の恋力アップ占い」
を掲載しました!
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などを配信しています。
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◇◆◇神・こころ・ひと・日々新たに◇◆◇
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京都地主神社だより
~令和元年5月号~
NO.219 令和元年5月1日
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■ 奉祝 ■ 天皇陛下の御即位を謹んでお祝い申し上げます。
◆今月のご案内
5月1日、新天皇が即位され、元号は平成から「令和」となりました。新しい時代の幕が開きましたが、多くの方が大型連休を楽しんでおられることと思います。
インドア派・アウトドア派、リフレッシュの仕方は人それぞれですが、オフのときでも、生活のリズムは、オンを意識して過ごされた方がよいでしょう。例えば、休日だからと昼まで寝るのではなく、普段と同じ、朝に起きたほうが睡眠のサイクルも崩さずに、充実した時間を過ごせます。
心技体という言葉がありますが、これは心と身体が一体となったとき、はじめて高いパフォーマンスができるということを言っているのではないかと思います。それは、心技体の3つの歯車が噛み合っている状態。ちゃんと噛み合っているからこそ、エネルギーが損なわれることなく、力が発揮できるのです。
連休明け、心はすっきりしたものの、身体がそれについていかないと、幸先よく新時代のスタートが切れません。高いレベルで仕事や勉強に頑張ろうと思う方を神様は応援してくださいます。オフに神社を参拝すること、特に午前の参拝は、生活のリズムを整えることにもつながることでしょう。
神幸行列 午後1時ご本殿前出発
祭 典 午後2時30分頃ご本殿内にて
えんむすび地主祭りは毎月第一日曜日です。
祭典ご参加の方に開運こづちを無料授与致します。
七夕祭「七夕こけし」受付中。
詳しくは「七夕こけし」ご案内ページへ
それぞれのお祭りについて詳しくは、こちらへどうぞ
京都地主神社ホームページ「今月の宮司の言葉」を、令和元年5月号 「例大祭 地主祭り(神幸祭)」「子どもの日」「薬狩」「菖蒲」に更新しました。
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京都地主神社ホームページ の「赤い糸メッセージ」を令和元年5月号に更新しました。
ご参拝の皆様から毎日寄せられる、神様への感謝のメッセージを掲載しています。
★「えんむすび特別祈願」受付中。
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4月25日、地主神社のLINE@アカウントに
「GWは1000年前にタイムトリップ!?」
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「黄桜(鬱金桜)」「御衣黄(八重桜)」「梨の花」が花を咲かせています。
京都東山周辺では「普賢象桜」など八重桜が満開となっています。
「御衣黄(ぎょいこう)」は緑色の花を咲かせます。花びらに葉と同じ葉緑体があるそうです。
※境内からはご覧になりにくい南西崖に咲いています。
4月18日、地主神社のLINE@アカウントに
「恋をプラスに動かす簡単習慣」
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4月14日「えんむすび祈願さくら祭り」を執り行いました。
昼前から雨との微妙な予報でしたが、祭典中は曇りのお天気となり、例年通りの神事を行うことができました。
「地主桜」は花付きがよく、今日の祭典でもたくさん花を咲かせてくれています。
「地主権現の花盛り…」「地主の桜にしくはなし…」と謡われた謡曲「田村」「熊野(ゆや)」を毎年、青松会の皆様ご奉納頂いています。今年でちょうど50回目の奉納となり、長年に渡るご奉納に感謝の意を表し、本日の祭典で感謝状の贈呈式をおこないました。
祭典には、かつて御所に地主桜を献上していた花使い「白川女」さんにもご例年通りご参列いただきました。
地主桜前では、松尾芭蕉の師、北村季吟の句「地主からは 木の間の花の 都かな」や、松尾芭蕉の弟子となる宝井其角「京中へ 地主の桜や 飛胡蝶」の献詠を行いました。
午後2時からの「えんむすび地主祭り」は雨天のため拝殿での祭典となりました。
次回の祭典は5月5日「例大祭地主祭り」です。雅楽、神官、巫女、稚児、武者の神幸行列が、清水坂、産寧坂、二年坂、茶わん坂周辺を練り歩きます。(雨天の場合、神幸行列は中止となります。)
どうぞご参拝くださいませ。
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【行事予定】
5月 5日(祝) 例大祭地主祭り
午後1時 神幸列 本殿前出発
午後2時30分頃 ご本殿内にて祭典
6月30日(日) 夏越しの大祓祭 祭典午後3時
7月 7日(日) 恋愛成就七夕祭 祭典午後2時